声優交代から10年…新たに確立した新世代の『ドラえもん』
1989年に公開された『のび太の日本誕生』は、原作者の藤子・F・不二雄氏がライフワークとして取り組んできた『大長編ドラえもん』の10作目となった特別な作品。映画シリーズ歴代1位の動員数420万人を記録し、公開から26年が経過したいまも高い人気を誇る。そんな作品を『新・のび太の大魔境』を手掛け、丁寧なキャラクター描写に定評のある八鍬新之介氏が脚本・監督し、新たに生まれ変わらせる。
http://news.livedoor.com/article/detail/10332384/
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