日本年金機構が個人情報流出の該当者の一部に専用電話窓口や年金事務所で「流出していない」と誤った回答をしていた問題で、年金機構は13日、相談対応時に該当者を判別する「アラート表示」という業務用端末のデータ入力で10万286件(8万6000人余り)のミスがあり、誤回答の大半はこれが原因だったと明らかにした。
対象となる基礎年金番号の入力に漏れがあったり、古い年金手帳の記号番号を誤って入力したりしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150713-00000120-jij-pol
もう解体しちゃえよ。
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