2015年9月16日水曜日

JR連続不審火 逮捕の男、一連の事件の大半について認める供述

東京都内のJR施設の連続放火事件で逮捕された、自称ミュージシャンの男が、一連の放火事件の大半について、認める供述をしていることがわかった。
自称ミュージシャンの野田 伊佐也容疑者(42)は、8月、品川区のJR施設に放火したことについて、「大量に電力を使うJRが許せなかった」と認める供述をしている。
また、8月に都内のJR施設で相次いだ8件のほか、7月以前に起きた不審火も含めて、大半について、関与を認める供述をしていることが新たにわかった。
野田容疑者の自宅からは、燃料アルコールのボトルが見つかっているが、表示された成分が、8月に北区の現場に残されていた液体と一致したこともわかり、警視庁は、余罪の裏付けを進めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150916-00000203-fnn-soci

我々が愛する鉄道に対する重大な冒涜。
極刑に値する。

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