2015年10月10日土曜日

弁護士 交通事故


 


1.保険会社から示談案が届いたけれど、提示された金額に納得できません

3.増額した解決事例
4.なぜ増額できるのですか?

「交通事故被害示談金無料査定サービス」の特徴
あなたの示談案を弁護士が
無料で査定
「保険会社から提示された示談金額に不満!」
「示談金が適正かどうかわからない」

「交通事故被害 示談金 無料査定サービス」では、あなたの示談案を、弁護士が無料で査定。
査定結果をもとに、増額する可能性があるかどうか、アドバイスできます。
示談交渉は、固定報酬なしの
完全成功報酬制
1.相談料0円

2.固定報酬なしの完全成功報酬制だから、弁護士費用も安心!

3.固定報酬なし、「増額分から」20%(税別)をいただくため、「固定報酬+示談金総額の●●%」というよくある料金体系よりも弁護士費用が低くなるケースが多数あります!
14級・等級なしでも増額
できるか検討します

頚椎捻挫(むちうち)などの場合でも、お受けできることがあります。

「他の弁護士に相談したら『後遺障害等級14級(むちうち)や等級なしだから』と断られた…」

このようなケースでも、増額できる余地があるか検討します。
保険会社から示談案が届いたけれど、提示された金額に納得できません
そもそも、示談案とは?

相手方の保険会社が算定した「損害賠償金(示談金)」が
記載されている書面を指します。
実際の書面のタイトルは「示談案」ではありません。
保険会社各社の書面のタイトルはこのようになっています。

・東京海上…『損害賠償額の内容』
・三井住友海上…『損害賠償額計算書』
・損保ジャパン日本興亜…『損害賠償金』
・あいおい損保…『自動車対人事故 賠償額のお支払について』
など

※2015年4月現在
示談案の見本(クリックで拡大します)
 示談案の見本(クリックで拡大)
お申し込みのタイミングは?

事故発生から示談案の無料査定までの流れ

示談案が届いたあなた!保険会社の提示額から
増額する可能性があります。
まずは無料査定

「示談金無料査定サービス」は、一般的な料金体系と異なり、完全成功報酬制です。


法律事務所のよくある料金体系は
「固定報酬20万円(税別)+示談総額の10%(税別)」。

固定報酬なしの「増額分の20%(税別)」
なので、示談交渉前より損をすることはありません。
他事務所より弁護士費用が少なく済むケースが
多数あります。

よく比較検討した上で、ご相談ください。

弁護士費用特約を使う場合、料金体系が異なります。
弁護士費用特約について詳しく知りたい方は、
こちらをご覧ください。 固定報酬なし、増額分の20%(税別)イメージ図
支払われた示談金から弁護士費用をご精算します。

保険会社から支払われた示談金から、費用をご精算します。
そのため、弁護士費用をあらかじめ用意する必要がありません。

交通事故被害示談金無料査定サービスの流れ
弁護士費用特約をご存知ですか?
弁護士費用特約とは・・・

交通事故の被害者であるあなたが加入している保険に「弁護士費用特約」はついているでしょうか?

弁護士費用特約は、あなたが弁護士に示談交渉を依頼する際の「着手金、弁護士報酬」、
「訴訟費用(仲介、和解、調停)」等を負担してくれる特約です。

この場合、当事務所から保険会社に弁護士費用を請求するため、
限度額(300万円が一般的です)までは、あなたが弁護士費用を負担する必要はありません。

あなたが加入している保険に弁護士費用特約が付いているか、もう一度お確かめください!

注目
ご家族の保険に弁護士費用特約が付いている場合、 あなたにも適用される場合があります。
ご家族の保険も合わせてご確認ください。

増額した解決事例
交通事故で多い頚椎捻挫(むちうち)のケースだと…

相談事例1
相談事例2
また、頚椎捻挫(むちうち)のケースの中で、「未申請」もしくは「非該当とされた場合」でも、
ホームワンが申請したり、異議申し立てすることで、等級が認定されたケースがあります。
相談事例3
相談事例4
もちろん、その他のケガでも…
相談事例5
相談事例6
相談事例7
なぜ増額できるのですか?
交通事故の慰謝料の算定基準は3つです

自賠法に明示されている基準。最低限の補償をするためのものです。保険会社が被害者に対し提示する保険金額の算定基準です。
基準は各保険会社が独自に決定しています。
自賠責基準より高く、裁判基準より低いことがほとんどです。過去の裁判例をもとに、裁判所が妥当と考える損害賠償額を類型化した基準。
3つの中で一番高いです。

保険会社各社が示談金(慰謝料など)を算定する基準が、裁判基準よりも低いため、弁護士が裁判基準に近づけるよう交渉することで、増額できるのです。
交通事故被害者のご家族の方へ
「保険会社から示談金を提示されたが妥当な金額なのかわからない」
「示談金を増額したいが、自分で交渉できるか自信がない」
「保険会社と示談交渉するのが、たいへん」

そんな方は、まずはへご相談ください。 査定については、ご家族からもご相談いただけます。

※査定後、示談交渉をご依頼される際には、被害者ご本人との委任契約の締結になります。
まずは無料査定

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