2016年12月18日日曜日

ASKA容疑者「ギフハフ」発言の謎

 歌手・ASKA容疑者(本名・宮崎重明=58)の逮捕劇で注目を集めているのが「ギフハフ」なる謎の言葉だ。日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」は29日、芸能ジャーナリスト・井上公造氏(59)の生電話に出た同容疑者の肉声を放送した。その中で、ASKA容疑者は覚醒剤使用を全面否定した上で、こう持論を展開し、あぜんとさせた。

「ギフハフっていう組織があるんですけど、そこが今、AR(拡張現実)で、僕のいるところを映したりして。ぼくのケータイにもそのアプリが埋め込まれていたんですよ!」

 この組織が盗聴、盗撮しているとの主張だが、通話する宮根誠司アナ(53)は困惑するばかり。 一方、ネット上では「ASKAは組織の真実に近づきすぎたんだよ」「それ以上追及するな、危ないぞ」と悪ふざけする書き込みで大盛り上がりとなった。アップストアには似た名前の「GifHub」なる画像シェアアプリがあり「これを指しているのでは?」などとも取りざたされたが、もちろん関係はない。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/623244/

テレビ番組ミヤネ屋でASKAがしていた説明は支離滅裂で意味が分からなかった。
内容からして、真実ではないと伺われるものであった。


0 件のコメント:

コメントを投稿

/*ツイッター用*/